【ゲイ】Xの告白―後編 (1/9)
フランス人という設定で、フランスは同性愛とかオープンっぽいからとかなんとかで、ジョルジュはゲイなんだそうで。
しかもなぜか短パン。
そして、興奮すると「短パンが破裂しそうだ!」とか叫ぶらしい・・
んでシナドの面をかぶったライドウは、ゲイリンに姿を変えました。
面をかぶったゲイリンは、不運にあらがうことなく受け入れよ、と進言します。
え………嫌だよ…(´Д`;) 拒否はしましたが、どうせ無限ループだろ…と思いきや新聞読む? 四コマとテレビ欄ならなんとか・・
← ・ゲイやレズの友達はいる? わかんね。
疑惑ならいる。
・奇跡を信じる? 微妙・・
・成績績いい? 悪いよ ・帽子かぶる? フードが好きです(はぁと己の体のみでたどり着いたのが嬉しかった(PM 23:00)。
感無量。
うっかりそのまま朝まで居座り、悪酔いして帰りは送っていただいた。
朝5時解散。
ありがとうシンボル。
ゲイ的発言で申し訳ないけれども、久々ゆっくり話したなー。
ノーマンは、ゲイで、小指を立ててポケットブランディーを飲むけど、女性のように心配りが行き届いている。
でも、汽車の車掌に、少し待ってと言っても、「くたばれ!」と相手にされない。
又、Xは時々ゲイバーへ行くそうですが、それは普通の男が風俗へ行ったり、女がホストクラブに行くのとは意味が違い おしゃべりしたりするスナック」 のゲイバージョンなのだそうです。
全くいやらしいことでは無く。